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2009/02/04

年賀状その二。

7s_208

もう二月だ。
というよりも、やっと二月だという感じか。
1月は、なんだか長く感じるしな。
正月なんてぜいぶん前のことのようだ。
とか言いつつ、
リビングにまだ年賀状の束が
存在する我が家はけっこう無精。
もっとキレイ好きの整理整頓好きに生まれたかった。
もしくはツレにそういうふうに生まれて欲しかった。
いただいた年賀状だけでなく
あまった自作の年賀状も放置状態である。
今年はネコの写真を使ったものと、
ツレの書いたアリスのイラストを使ったものの
2種類あったのだが、
なんかもったいないので、ブログにでも載せておこうと
思った次第である。
面倒だ面倒だといいつ、
なんで2種類もつくったのか。
とくに深い理由はないのだけれど
出す相手によって使い分けようかと。
プリンタで簡単につくれるし。
と思ったのだが、
別に使い分けられてはいない。
『Your mother is a wonder at egg sandwiches.』という
英文にもとくは意味はない。
ま、wonder繫がりということで。
『卵サンドにかけては君のおかあさんは天才だ』
ほほーっ。

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コメント

我が家も毎年2〜3種類の年賀状を作ります。
親戚用とか友達用とかこんなん出しても
この人なら怒らないだろう用とか・・・
でも 結局出すのは1種類。
PCで作るからできてしまうのね、といつも反省です。
今年は10年ため込んだ年賀状を1年ごと製本をする!
という大仕事を年明け早々にやり遂げました。
5〜6センチの年賀状の束の背に木工ボンドを
塗り付け、背表紙となる薄い白紙を貼った
いたってシンプルな物。
残しておきたいモノだけに選別したいのに、
まったく減らない。
あそこのお父さんが亡くなったこと覚えて
おかなくてはと 喪中ハガキも入れてしまう始末。
お洒落な大きさのハガキもこの時ばかりは迷惑な...
と感じてしまったのでした。

しかし毎年3〜4枚当たるお年玉切手。
なぜ干支の切手をくれるのでしょうか?
干支の切手って年賀状にしか使いませんよね?
今更もらってもねぇ、普通のやつにかえてほしいです。

おー、製本するって
とても良いアイデアですね。
さっそく…
と、いいたいところですが
ホント大仕事なので
おいそれとは…。

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